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バイロンケイティの本から

~バイロンケイティの本、Thousand Names for Joyより~ワークが終わってから冷蔵庫を開ける。大好きなお菓子がそこに入っている。どこにしまったかはちゃんと分かってる。上の棚の右側…。 ない! 彼(旦那さん)が食べたんだ!私の内側からクスクス笑いが湧きあがってくるのを感じる。「彼は思いやりがない!私のだって知っていたはずなのに!あれを食べるのをすごく楽しみにしてたのに、彼は台無しにした!」というようなスト...
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