EFT体験談 その1 苦手な食べ物を克服
EFTってどうもいろんなことに使えるらしい、ということは私の過去の記事を見ていただいても分かると思いますが、実際にどんな風に解放されるのかは体験談やビデオを見ていただくのが一番です。
ということで、今日はEFTを使って苦手な食べ物が食べられるようになった実例をご紹介します☆
〜EFTでキュウリが食べられるようになった!〜
キュウリが苦手でサラダに入っていると、目に入るのも嫌という感じで目の前にいる人にキュウリを急いで移すRさん。
普段はとっても礼儀正しい方なのに、キュウリを移すときだけは「移していい?」という質問の答えが待ちきれない程素早いスピードでキュウリを移しており、それだけキュウリが嫌なんだなぁ、ということが見てとれました。
ちょっと興味をもったので、EFTをしてみないかと提案。
ちなみにキュウリが食べられない度数は0が全くなくて10が最高だとしたら8の強さがありました。
私: キュウリで一番嫌なことは何ですか?
Rさん: ニオイと味です。
私: ニオイと味?
Rさん: はい。青臭い感じが嫌です。
私: 青臭いニオイを嗅ぐとどんな気持ちになります?
Rさん: 昔兄が虫かごで飼ってた虫にあげていたキュウリを思い出します。
カピカピになった…
私: なるほど、ではEFTをしていきましょう。
私の後に続いて言いながらタッピングしていってください。
「私はキュウリが食べられないけど私は私を完全に深く愛し、受け入れます。」
「私はキュウリのニオイと味を思うと虫かごに入っていたカピカピしたキュウリを思い出して気持ちが悪くなるけど私は私を完全に深く愛し受け入れます。」
「私はキュウリは虫のえさで人間が食べるものじゃないと思っているけど私は私を完全に深く愛し受け入れます。」
Rさん: (一緒にタッピングしながら私の言ったフレーズを繰り返す)
私: (タッピングしながら)
「キュウリは気持ちが悪い」
「キュウリのニオイと味が嫌だ」
「キュウリは虫の餌みたいだ」
「キュウリを食べると考えると気持ちが悪い」
「あのニオイと味を考えると虫になった気分がする」
「キュウリは気持ちが悪くて食べたくない。」
Rさん: (一緒にタッピングしながら私の言ったフレーズを繰り返す)
私: どうですか?
Rさん: あれ。大丈夫かも。食べられるかも。(と言ってニオイを嗅ぐ)
うん。なんか行けるかも。
私: 無理はしないでくださいね。口に持っていった感じはどうですか?まだ食べないでいいですよ。
Rさん: あー。平気そう。だけどちょっとまだ抵抗はあるかな。
私: じゃぁ、もう1回タッピングしましょう。
「私はまだキュウリを口に入れることには抵抗があるけれども…」
「キュウリを口に入れたらまたあの青臭い感じがしそうだけれども…」
「キュウリを食べるのはまだ抵抗がある。」
「キュウリは虫のえさだから」
「私まで虫になったような気がするから」
Rさん: (一緒にタッピングしながら私の言ったフレーズを繰り返す)
私: どうですか?
Rさん: あ、なんか行けそうかも。むぐ。。。あ。食べられた。20数年ぶりに食べました!
なんと時間にして5分程度で、Rさんは20数年間食べられなかったキュウリが食べられるようになったのでした。すごい。やっぱりEFTって素敵です!
こんなに簡単に苦手なものを克服できてしまうEFTにご興味を持った方は12/20(日)に行うEFTグループ体験会にいらして実際に自分の問題を癒してみませんか?
詳しくはこちらをご覧ください☆
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〜EFTでキュウリが食べられるようになった!〜
キュウリが苦手でサラダに入っていると、目に入るのも嫌という感じで目の前にいる人にキュウリを急いで移すRさん。
普段はとっても礼儀正しい方なのに、キュウリを移すときだけは「移していい?」という質問の答えが待ちきれない程素早いスピードでキュウリを移しており、それだけキュウリが嫌なんだなぁ、ということが見てとれました。
ちょっと興味をもったので、EFTをしてみないかと提案。
ちなみにキュウリが食べられない度数は0が全くなくて10が最高だとしたら8の強さがありました。
私: キュウリで一番嫌なことは何ですか?
Rさん: ニオイと味です。
私: ニオイと味?
Rさん: はい。青臭い感じが嫌です。
私: 青臭いニオイを嗅ぐとどんな気持ちになります?
Rさん: 昔兄が虫かごで飼ってた虫にあげていたキュウリを思い出します。
カピカピになった…
私: なるほど、ではEFTをしていきましょう。
私の後に続いて言いながらタッピングしていってください。
「私はキュウリが食べられないけど私は私を完全に深く愛し、受け入れます。」
「私はキュウリのニオイと味を思うと虫かごに入っていたカピカピしたキュウリを思い出して気持ちが悪くなるけど私は私を完全に深く愛し受け入れます。」
「私はキュウリは虫のえさで人間が食べるものじゃないと思っているけど私は私を完全に深く愛し受け入れます。」
Rさん: (一緒にタッピングしながら私の言ったフレーズを繰り返す)
私: (タッピングしながら)
「キュウリは気持ちが悪い」
「キュウリのニオイと味が嫌だ」
「キュウリは虫の餌みたいだ」
「キュウリを食べると考えると気持ちが悪い」
「あのニオイと味を考えると虫になった気分がする」
「キュウリは気持ちが悪くて食べたくない。」
Rさん: (一緒にタッピングしながら私の言ったフレーズを繰り返す)
私: どうですか?
Rさん: あれ。大丈夫かも。食べられるかも。(と言ってニオイを嗅ぐ)
うん。なんか行けるかも。
私: 無理はしないでくださいね。口に持っていった感じはどうですか?まだ食べないでいいですよ。
Rさん: あー。平気そう。だけどちょっとまだ抵抗はあるかな。
私: じゃぁ、もう1回タッピングしましょう。
「私はまだキュウリを口に入れることには抵抗があるけれども…」
「キュウリを口に入れたらまたあの青臭い感じがしそうだけれども…」
「キュウリを食べるのはまだ抵抗がある。」
「キュウリは虫のえさだから」
「私まで虫になったような気がするから」
Rさん: (一緒にタッピングしながら私の言ったフレーズを繰り返す)
私: どうですか?
Rさん: あ、なんか行けそうかも。むぐ。。。あ。食べられた。20数年ぶりに食べました!
なんと時間にして5分程度で、Rさんは20数年間食べられなかったキュウリが食べられるようになったのでした。すごい。やっぱりEFTって素敵です!
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